みなさん、こんにちは。
よっしーと社長は台湾に旅立ってしまいました。。
さて、昔はとっても賑やかだった”大映商店街”。
京都太秦の時代劇が少しさみしくなってきたとはいえ、
現在も色んな撮影が行われていたり、商店街はとっても
頑張ってはります!
大映商店街のお店に入るとこんな貼り紙が。。
確かに、朝早くから夜遅くまで、商店街付近のお店や
おうちを舞台に、撮影されている姿をよくみかけます。
地元の人は慣れっこです。
そこに穂久彩のロケ弁が登場するわけです!
京都に来られたら、是非大映商店街にもお立ち寄りください!
美味しいお店もたくさんありますよ。
映画を連想させる工夫もたくさんあっておもしろいですよ。
そして、タイミングが良ければ撮影に立ち合えたり、
エキストラになれたりするかもしれません。
