穂久彩のこだわり

穂久彩では魚を市場から仕入れ、店でさばき自家製のタレに漬け込みます。

魚は季節に応じて美味しいものを選び、献立を作ります。

当然のことですが、当然のことが行われていないのが外食産業の実情です。

当然のことを行い、体が喜ぶ「食」をこれからも
目指していきたいと思っております。

穂久彩の配達 知恩院

知恩院への配達

知恩院の大きな門の前で撮影が行われておりました。

最近京都で時代劇以外の撮影が大変多くなってきた
ような気がします。

「京都ロケならではの京都らしいロケ弁」
「1000円で楽しめる京都」
を穂久彩は提案していきたいと思います。

穂久彩の配達 京都北山植物園

本日は京都北山植物園への配達でした。

正門まで並木道があり、おそらく春には綺麗な花が咲くのだと思うのですが、残念なことにまだ冬なのでイマイチというか全く枯れ木でした。。

なので記念撮影は植物園のシンボルであろうと思われるアートな造形物を撮っておきました。

ちなみに今日のご注文は「北の宝箱」という二段重のお弁当でした。

穂久彩の配達 裏千家

本日の配達は京都の由緒正しき裏千家への配達でした。お茶のことはよくわからないのですが、とにかく京都ならではの厳かな空気を感じました。

お弁当は撮影のロケ弁としてご注文頂きました。

これから京都で撮影が増えてくるらしいので、これからも穂久彩の美味しいお弁当が活躍できますように!

日本の心と郷土の味 穂久彩

穂久彩の2007年のキャッチフレーズは
「日本の心と郷土の味」です!

お弁当箱のデザインもリニューアル!

白地に赤い日の丸をデザインしました。

これからも「日本のこころ」を大事にしたお弁当作っていきます。

穂久彩の配達 祇園

祇園への配達。
やっぱ京都の街は情緒がありますな。

祇園の町屋風料理屋からアナウンサーの東海林さんが出てきました。

穂久彩の弁当食べて京都を感じて頂けたらいいのになー。