穂久彩の京風おせち

穂久彩の京風おせち 予約もうすぐ〆切!!

今さらなんですが、残り3個残ってます!

予約受付中なのでよろしくお願いします。

ありがたいことに宣伝せずに毎年販売数が増えていっています。

改めて お客様ありがとうございます。

今年も頑張って美味しいの作ります!

穂久彩の楽屋弁当 shuubi(しゅうび)さん

楽屋弁当の配達がありました!

歌手のshuubi(しゅうび)さんのライブです

  
               「歌う前にこれ食べて力つけます!」

ってことでまず記念撮影をしてもらいました。

本番直前になると何かshuubiさんのオーラが変わってきて、ステージに立つと更にテンション上がってて

さすがプロだと感じました。

パワーのある歌声でライブも非常に楽しかったです。

あとshyuubiさんがライブ中に紹介してくれた おーなり由子

という人の詩が良かったのでご紹介。

「扉の天使」   おーなり由子

「うたをずっと歌いたかったの。
 最初は楽しくて、小鳥みたいに歌えたのに。
『きれいね。どうやってそんな風に歌えるの?』
うらやましそうにたずねられた時からだんだん歌うことが、こわくなってしまった。
誰かにきいてもらうことが嬉しかったのに、今は、人にどう思われるか心配で、誰かがいると自由に歌えない。
今まで、自分がどうやって歌っていたのかもわからないの」
―ある女の子が泣きながら言いました。
その子には、もっとよい歌が歌えるようになるために“カベの天使”が、やってきたのです。
カベの天使が近くに来ると、その人の中にもともとあった不自由な部分が、外にひっぱりだされて、カベのように見えるようになるそうです。
「よく、みて」
天使は言いました。
女の子は泣くのをやめてカベをじっと見つめました。カベに見えるそれは、よく見ると、タテにちいさい隙間があって、
実は新しいところに行くための扉だったそうです。
カベの天使は扉の天使です。
新しい場所から選ばれた者だけに、カベに見せかけた扉はあらわれるのです。
―その女の子は、今でも歌っているそうです。

『天使のみつけかた』(新潮文庫)より

以下shuubiさん情報、応援よろしくお願いします!

【オフィシャルサイト】

 http://www.shuubi.com/

【ブログ】

 http://ameblo.jp/shuubi/

【動画】

 http://www.youtube.com/watch?v=KnYT9LfrO6s 

 http://www.youtube.com/watch?v=H9Mwv_x-wOs

週刊現代で穂久彩の弁当載ってました!!

びっくりです!

週刊現代の「2010駅弁総覧 完全保存版」

で紹介されていました!!

日本中に数千種存在すると言われる駅弁・・・その中から本当に旨い112個を厳選!

って書いてあるのでこれはなかなかの確率で選んでいただいたのかと。

しかも「菜時記」と「太秦ロケ弁」のダブルエントリー

ほんと選んでいただいてありがとうございます