天地明察


もうすぐはじまります!

”おくりびと”の滝田監督作品、
天地明察。
音楽は、久石さんです!

穂久彩のロケ弁、たくさん食べていただきました。

岡田くん、かっこいいですね!
あおいちゃん、カワイイですね~!

キャストや関係者の皆々様、ホントにお疲れ様でした!

スタッフ一同、上映を楽しみにしております~~

以下簡単なあらすじです。

江戸時代前期、それまで800年にわたり使用されてきた
暦の誤りを見抜き、「日本独自の暦」を作り上げた
渋川春海(安井算哲)。彼が、数々の挫折を繰り返しながら、
改暦の大事業に挑む姿を描く青春エンターテインメント。

とのこと。

皆様、お楽しみに!!

土用の丑の日♪

意外と知らない土用の丑の日。

土用の丑の日は、土用の間のうち十二支が丑の日のことを言います。

夏の土用には丑の日が年に1日か2日あり、2日ある場合は
それぞれ一の丑・二の丑というそうです。

ちなみに、今年の土用の丑の日とされるのは、7月27日。
来年は7月22日と8月3日の2日になります。

さてさて、土用の丑の日に鰻を食べる習慣には、文政時代のこんな由来が・・・

商売がうまく行かない鰻屋さんが、夏に売れない鰻を何とか売るために
物知りとして有名な平賀源内の所に相談に行きました。
源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承から
ヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧め
ました。
すると、源内の言うことならということでその鰻屋は大変繁盛
しました。
その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に
鰻を食べる風習が定着したといいます。
実際に鰻以外には、"う"がつく梅干や瓜などを食する習慣もあったようです。

実際にも鰻にはビタミンA・B群が豊富に含まれているため、夏バテ、食欲減退防止の効果が期待できます。
ただ、実は鰻の旬は晩秋から初冬にかけての時期で、秋から春に比べても夏のものは味がおちるんです。。。

でも、鰻は私たちにとって
最高~~のご馳走ですよね♪

鰻を食べたら、
身も心もなんとな~~く良い感じになります!

現在、7月27日までJR京都伊勢丹スバコにて、
穂久彩のミニうなぎめしを販売しております!

お土産にも最適ですよ~!

是非とも、ご利用くださいませ。

秋のメニュー撮影でした

皆様、こんにちは。
暑い日が続きますね。
京都の夏は、ホントに暑い~です。

その暑さの中にある木々や田んぼの緑はホント美しいものです。
穂久彩の近くでは広沢の池の西の北嵯峨エリアが
とってもオススメです。
夏の暑さを癒してくれるスポットです。
また画像をアップします~

さてさて、一足先に、秋のメニュー撮影を
行いました。

こんな暑い中、秋感を出すのが気分的に
難しかったのですが、松茸や柿やお芋や
おなすを使ってよく撮れたはず・・・!

次回からは
和洋折衷のお弁当が登場します。

お楽しみに!!

明日から!!

10日までJR京都伊勢丹の地下2階で催事です!!

今回は定番の『太秦ロケ弁』、

一番人気の『お疲れ様です!牛めしです!』、

女性にも食べやすいサイズの『牛めしミニ』、

牛めしにおばんざいがついて豪華な『牛めし2段』、

そして『お疲れ様です!カレーのやつです!』

販売します!!

最近暑くなってきましたので、

穂久彩の牛めしとカレーを食べてスタミナつけてください!!

みなさまのご来店を楽しみにお待ちしております!!

以上、よっしーでした!!