明日から伊勢丹府中店にて催事です♪

こんにちは。
少しずつ肌寒くなってまいりました。
キンモクセイも散って、冬支度・・といったところでしょうか。

さてさて、明日から、東京 府中市の伊勢丹にて
京都展に出店いたします。
今回は串揚げオンリーの穂久彩です。
穂久彩立川店より、米田が店頭に立たせていただきます。

オススメは、丹波牛、塩麹豚ヒレ、よもぎふです。
特製の山椒塩にてお召し上がりくださいませ。

ではでは、伊勢丹府中店にてお待ちしております!

第73回菊花賞

こんにちは。
京都は昨日から雨です。

10月21日、京都競馬場にて菊花賞が行われます。
去年はオルフェーヴルが優勝しましたが今年はどうなることか?

穂久彩もたくさんお弁当を作らせていただきます!

競馬好きのヨッシーは立川におりますので
残念ながら生で見ることはできません。

今年はどんなドラマが待っているのでしょうか!

陶芸家 片山亜紀さん

本日は、穂久彩が応援している陶芸家、
”片山 亜紀さん”の作品を一部ご紹介します!

ご縁があって、穂久彩にいろいろ協力をしていただいている
陶芸家さんです。
先日、お願いして作品を作っていただきました。。
一部をご紹介しちゃいます~

写真が適当なので、繊細な色使いなどが非常に
わかりにくいのですが、どこか年月を重ねた大自然の片鱗を
感じます。

先日、東京と札幌での個展を終わられて、
12月に京都の北区でも個展をされる予定です。

またご案内させていただくので、是非ともお立ち寄りください!

(日本全国各地で展示会をされていますので
 京都の方以外も、ご興味があれば”片山亜紀”で
 検索してみてくださいねっ)

天龍寺塔頭 宝厳院・弘源寺 秋の特別公開

京都嵐山 もみじの寺と言われる、
宝厳院・弘源寺 秋の特別公開が
はじまっています!

宝厳院は9月15日~12月17日、
弘源寺は10月6日~12月9日の予定です!

嵐山周辺の紅葉の見ごろ予想は、
11月中旬~11月下旬となっています。

わたくし個人的には、京都は桜よりも紅葉が
ホントに美しく大好きです。

京都は道がとっても狭いので、渋滞すると
配達も私生活もすべて大変なのですが、そこに
ふと美しいもみじや紅葉を目にすると、たちまち
癒されてしまいます。

このシーズン、交通も穂久彩のご予約も大変込み合いますので、
何事もお早めにどうぞ!

立川店にて鯖ずし・生わらびもちを特別販売中!

こんにちは。

本日より8日までの三連休、京都のおいしい一品を
特別販売いたします!
普段は店頭においていない商品ですが、おとりよせ商品として
これから販売させていただく予定の2品をご紹介!

まずは、竜安寺 笹谷昌園さんの”極”というわらびもちです。
とろーりとろーり、ホントにとろーりでオイシイんですよ。
楽天のなんとかランキングでも1位を獲得している一品です。
極上のとろーり感を味わっていただくため、購入されたその日に
できるだけお召し上がりください!
わらびもちについている黄な粉も、とってもおいしいですよ。

そして次に、西の鯖街道 京都京北町の”焼き鯖ずし”です。
京都では昔から、祇園祭や秋祭りなど、おめでたいときに
「鯖ずし」を食べる習慣がありました。
海から遠い京都では鮮魚が手に入りにくかったため、
生魚に近い塩鯖は、特別な日にだけ味わえる食材だったのでしょう。
穂久彩の伊勢丹立川店で販売している鯖ずしは、”焼鯖ずし”です。
鯖ずしが苦手な方も、おいしく食べていただけると思います。
脂ののった鯖と、生姜、そしてピリっとくる実山椒の絶妙な相性を
ご堪能ください!

いずれも数量限定にて販売しておりますので、お早めにどうぞ!

京都映画祭

こんにちは。

今日は、”京都映画祭”のご紹介です。

穂久彩も協力させていただいている、京都映画祭がもうすぐ
はじまります。

「京都映画祭」は、、「日本映画発祥の地・京都」に蓄積されている人材・技術・経験を生かし、京都から新たな映画文化の創造を図ることを目的とし、「映画都市・京都」を世界にアピールするべく平成9年度から開催されています。

第8回京都映画祭は、「京都1970 若き監督たちの戦い―中島貞夫を中心に」と銘打ち、当時、映画産業の斜陽化の中で、東映京都撮影所の一角を担いながら、活気に満ちた作品を連発していた中島貞夫監督を中心にすえた特集上映が行われます。

日本映画を担っていく若い作り手たちが、何らかの手がかりを得るような機会になれば・・ということで、映画関係者を目指す方、そして 京都の映画や映画文化を愛する方、穂久彩のお弁当が好きな方も、ぜひぜひご参加ください!

そういえば高倉健さんも、これからの若い映画人のために、
これからの日本の映画界のために、”あなたへ”の出演を
決められたそうですね。

少しずつ薄れつつある素晴らしい文化、
残さなくてはいけないものがたくさんあると思います。

チェック!→京都映画祭